あの国特派員10日間レポート(出発から帰国まで)

あの国

留学雑誌「あの国でやりたいVoL.35」の「読者が行く!あの国特派員」から取材を受けました。
 特派員は、早稲田大学政治経済学部在籍の書道、なぎなたで段を持つ純和風昭和の女こと田中靖子様と、世界の語学学校を撮りまくるカメラマン安田素久さんが、来てくれました。
 10日間の滞在は短いものでしたが、授業に留学生との交流と奇勝地チョコレートヒル、ボホールの海を通して記事を書いて頂きました。残念ながらボホールの海では曇りでしたが、スケジュールも奇跡的にうまくまとまり良い取材になりました。取材に協力していただいた皆様ご協力本当にありがとうございました。 

 

田中靖子さんのコメント

 靖子今回の英語研修の時間があまりにも楽しく、もっともっと英語力を伸ばしたいと強く感じました。フィリピン人の先生はもちろん、同じ留学生仲間にも刺激を受け、これからいろいろな人とコミュニケーションがとれるといいなと心から思いました。
 また、この学校ではあらゆる年代の方が、英語を学んでいました。彼らから、楽しく英語を学ぶ姿勢と継続して英語を勉強することが大事だということを教わりました。私もできる限り、将来の仕事や人生をより充実したものにしていきたいと思います。

早稲田大学 政治経済学部 田中靖子 様