準備・持ち物

必要なもの

パスポート パスポートの残存期間は、入国時に滞在日数+6ヶ月必用です。必ず確認して下さい。
又、パスポートのデーター面のコピーをお持ちすると良いでしょう。
e-チケットお客様控え 入国時に、提示を求められる場合があります。また、帰国時も空港に入る際必要になります。
必ず、帰国まで保管して下さい。必ず復路日の入った往復航空券が必要です。
現金 日本円でも十分ですが、不慮な事故やトラブルを回避するうえでも、現金はあまり持ち歩かないようにしましょう。やむを得ない場合は、CPILS内のセキュリティーボックスに預けることをお勧めします。 
Money T Global
カード
JTB運営のVISAも付いたキャッシュカード。日本で円入金し現地でペソで引き出せるとても便利なカード。
CPILSの隣のATMも対応しています。
詳しくは、こちらへ
国際クレジットカード 急な失費や予算オーバー時に用意しておくと安心ですが、くれぐれも使い過ぎに注意してください。
海外旅行傷害保険証 海外旅行傷害保険(海外留学保険)には、必ず加入して下さい。弊社では、エース保険を取り扱っています。
クレッジトカードに付帯されている場合、必ず保険内容を確認して下さい。

 

あれば便利なもの

電子辞書 携帯性に優れた電子辞書は、必須アイテムに近いくらい重宝します。セブ島では日本語の電子辞書は売っていませんので、ある程度英語に自信のある方でも、念のため用意した方が良いでしょう。音声機能付きの物も便利ですが、分からないことがあればすぐ引けるよう、使い慣れた物を用意してください。
日本語の文法書 電子辞書同様、日本の文法書も重宝するアイテムです。日常英会話ともなれば、理解できない表現や教わったことのない言い回しなどが出てきます。総合英語Forest(任意で)などの英文法書を持参するとよいでしょう。
筆記用具 現地でも購入することはできますが、筆記用具は日本から持って行った方が良いでしょう。
録音器具

自らの発声を反復して聞くことは英語学習にとって非常に重要なことです。ボイスレコーダーや携帯電話、スマートフォン等でも十分ですので、しっかりと録音して都度パソコン等に保存するようにしましょう。録音による復習のありなしでは、英会話力の向上に必ず差が生じます。

カバン 教室と寮との移動に必要となります。意外とお忘れになる方が多いので注意して下さい。
常備薬 基本CPILSにも用意していますが、現地の薬は作用が強いものもありますので、普段からお使いになられている胃腸薬や風邪薬などは日本から持参した方が無難です。特に水が変わるのでお腹の弱い方は注意して下さい。
変圧器 ドライヤーなど、日本の家電製品を現地に持ち込む際に必要となります。コンセント形状は日本と同じですが、電圧は220V60Hとなり、日本の100Vとは異なります(そのまま使うと故障します)。携帯充電器やパソコンなどのアダプター付きのものは、ACアダプター自体が変圧器を兼ねている場合が多いため、ACアダプターの表示が「50Hz-60Hz/100V-240V」のように220Vに対応しているようであれば、変圧器は不要です。
生理用品 現地でも買うことはできますが、日本ほど高品質でなく選択肢も少ないので、普段お使いのものを日本から持っていくと良いでしょう
トイレットペーパー トイレットペーパーは、備えがありません。
タオルケット 寮のものは、薄手の生地(日本のシーツの様)です。日本のタオルケットを持参した方が良いでしょう。

 

服装その他

半袖 1年を通して半袖で短パンで大丈夫です。3~5月は、もっとも暑くなります。セブ周辺でも買うことができますが、あまりセンスがないと不評です。
長袖 冷房の効いたところもあるので、特に女性の方は薄手の長袖も用意しておくと便利です。
帽子 年間通して日差しが強いので、外出の際には持参した方が良いでしょう。
サンダル 学校内やちょとした移動に便利です。
水着 学校内にはプールがありますし、ビーチも近くにあります。留学生同士でダイビングやアイランドホッピングを楽しむ際に必要となりますので、念のため持参した方が良いでしょう。
シャンプーリンス等 現地でも購入できますが、こちらも普段お使いのものを持参されると良いでしょう。